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ニュース 東郷小学校3年生が百年樹で大袋掛け体験をしました!

東郷小学校3年生が百年樹で大袋掛け体験をしました!

湯梨浜町立東郷小学校3年生児童46人は19日、同町にある梨「二十世紀」の古木、百年樹の大袋掛けを行いました。 農業改良普及員が梨の大袋をかける意味や、かけ方について説明した後、児童らは百年樹の管理を行っている生産者グループ「百年会」のメンバーやJA職員らと一緒に大袋をかけました。 大袋には事前に児童らが、自分の名前やイラスト、願いなどを書いており、百年樹になっている約250玉の果実一玉一玉に丁寧に大袋をかけていきました。 9月には収穫を行う予定です。 写真=大袋をかける児童

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