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ニュース 平成29年度秋冬野菜販売対策会議を行いました!

平成29年度秋冬野菜販売対策会議を行いました!

倉吉市で行われ、生産者、取引担当者、行政、JA関係者ら約70人が参加しました。 秋冬野菜の主要品目である「キャベツ」「ブロッコリー」「白ネギ」について、生育状況や市場情勢、生産販売計画などの報告があった後、意見交換を行ないました。 近年、異常気象による農産物の被害が出荷量の増減に大きく左右される中、計画的で安定した出荷と高品質生産を行うため、各品目とも週間出荷計画の発信など高精度な産地情報の伝達に努めることで、有利販売につなげていく事を確認しました。 生産販売計画は、キャベツが15万3千箱(1箱=10kg)、1億7千万円、ブロッコリーが23万4千万箱(1箱=6kg)、5億5千万円、白ネギが43万箱(1箱=3kg)、4億8千万円の合計12億円の販売を目指します。写真=会議の様子

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