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ニュース 琴浦ブロッコリーの販売対策会議を行いました!

琴浦ブロッコリーの販売対策会議を行いました!

JA鳥取中央琴浦ブロッコリー生産部は、販売対策会議を行いました。 2018年度上半期(2018年1月~7月)は、1月、2月の雪の影響などを受け、出荷量が減少しましたが、4月、5月の気温、雨量ともに好条件に恵まれ順調に生育し、概ね計画通りの出荷を行う事が出来ました。 上半期は、販売数量8万3436箱(1箱6㌔)、販売金額1億9223万円で販売を終了。 本年度は、氷詰め出荷による品質の鮮度安定を図ることや、排水対策の徹底により品質向上、計画出荷を図っていくことなどを基本方針としています。 下半期(2018年9月~12月)については、10月下旬から12月上旬にかけて出荷のピークをむかえることが予想されており、上半期の実績をふまえて、出荷量9万6600箱(同)、2億1252万円の出荷、販売を目指すと共に、年間を通して18万36箱(同)、4億475万4000円を目標に取組んでいきます。 写真=意見交換を行う生産者

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