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ニュース タカミメロンの生育状況を確認しました!

JA鳥取中央倉吉メロン生産部は、倉吉市で生産者、行政、JA関係者ら約30人が集まり、タカミメロンの生育状況を確認しました。 JA職員から収穫方法と集出荷要領、出荷規格などの説明が行われ、出荷は今月20日からはじまり、7月上旬頃まで続く見込みです。 同生産部では24戸の農家が、2,1haの面積でタカミメロンを栽培しており、県内外に向けて8,000箱(1ケース5kg)、1,760万円の出荷、販売を目指します。 同生産部の佐々木敬敏生産部長は「最後まで焦らず、しっかりと管理し高品質のメロンを消費者に届けたい」と話しました。
写真=生育を確認する参加者

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