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ニュース 極実スイカを倉吉市長へ贈呈しました!

JA鳥取中央倉吉西瓜生産部は、倉吉市役所で28日、26日に初出荷を迎えた倉吉特産「極実スイカ」を石田耕太郎市長へ贈呈し、PRを行いました。 極実スイカは、倉吉生産部独自の栽培方法で栽培されており、甘く食味が良いことはもちろん、スイカ本来の香りを感じることができるのが特徴です。 同生産部の萬場和文検査部長が「朝夕の寒暖差と、日照時間も十分だったこともあり、今年も糖度が高く、シャリ感もある甘くて美味しいスイカに仕上がった」と市長へ報告。 早速その場で切り分けられた極実スイカを試食した石田市長は「とっても甘くて美味しい。これは自信を持って販売できるスイカだ」と述べました。 同生産部では、13haの面積で30人の生産者が極実スイカを栽培しています。 出荷は関東地区を中心に7月中旬まで続き、46,000箱(1箱=15,5kg)、約1億5千万円の出荷・販売を目指します。写真=石田市長(左)に極実スイカを贈呈する萬場検査部長

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