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ニュース 蔵増専務が担い手を訪問しました!

 JA鳥取中央は2018年より、役職員による担い手の個別訪問に取り組んでいます。
生産現場の課題・要望を直接聞き取り、今後のJA事業へ反映させることで地域農業の活力へつなげていきます。
同JAの蔵増保則専務が、湯梨浜町でブドウ生産者の植原証さん、優美さん夫妻を訪問。「共同利用施設の老朽化への対策」などの要望を受けました。蔵増専務は「今後の事業計画の参考とし、対応強化に取り組む」と話しました。
JAでは今後も、組合員との対話の充実と信頼関係の強化を重視し、農家支援に取り組みます。
写真=担い手と意見交換をする蔵増専務(左)

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