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ニュース 自転車事故を疑似体験

【平成26年7月22日開催】
JA鳥取中央とJA共済連鳥取は、三朝町立三朝中学校で自転車交通安全教室を開き、同中学校の全校生徒166人と同町立西小学校の児童87人が参加しました。
鳥取県警本部と倉吉警察署の協力のもと、(有)シャドウ・スタントプロダクションのスタントマンが自転車の危険な乗り方や事故が起こりやすい状況を再現しました。
自転車を運転する際の交通ルールを守らずにいるとどのような事故が起こるのかについて、様々なパターンをスタントマンが再現すると、児童・生徒からは悲鳴があがり事故の怖さを再認識していました。

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