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ニュース 東郷小3年生児童が梨百年樹の大袋掛けに挑戦

開催日:平成27年6月18日

湯梨浜町立東郷小学校3年生児童48人が参加し、梨「二十世紀梨」の古木、百年樹の大袋掛けを行いました。
農業改良普及員が大袋を掛ける意味や掛け方について説明した後、百年樹の管理をしている生産者グループ「百年会」のメンバーやJA職員らと一緒に大袋を掛けました。
大袋には事前に児童らが、自分の名前やイラスト、願いなどが書いてあります。
児童の一人は「早く大きくなぁれと願いを書きました」と笑顔で話しました。

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