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ニュース 美味しいと言って給食を食べてもらえるのが一番の喜び 学校給食食材供給部会が児童と農業体験交流

開催日:平成27年6月23日

倉吉市で行われ、地元の小学校4年生児童27人が参加しました。
JA鳥取中央倉吉市学校給食食材供給部会は、倉吉市内の小中学校の給食用食材を供給しており、毎年地元の小学生児童を招いて農業体験学習を行っています。
今回は、会員の坂本真理子さんのほ場で、さつま芋苗の定植とじゃがいもの収穫を行いました。
その後児童らは屋内に移動し、収穫したばかりのじゃがいもを使って、カレーライスとじゃがバターを作って食べ、会員との親睦を深めました。

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