JA鳥取中央女性会三朝支部は、三朝町で寄せ植えの会を開き会員やJA職員約30人が参加しました。

「上種むらおか農園」の村岡良彦さんの指導の下、スノーブリザードやサルビア、ベロニカゴールドなど6種類の花を使用し、色や配置のバランスを考えながら、思い思いのプランターを完成させました。

同会会長の遠藤聖子さんは「今回の寄せ植えの会は、多くの会員たちからの要望を受けて実現しました。コロナウイルスへの対策をしっかりと取りながら、みんなで一緒に楽しい時間を過ごしましょう」と話しました。

 

写真=寄せ植えの様子