夏休み特別カリキュラムとして、延べ床面積が西日本で1番広い、大阪市中央卸売市場本場の見学に行ってきました。

 

普段セリが行われる場所で、金額を表す「手振符牒」を教わったり、市場がどういう役割をしているのかを、学習。

市場の中で、前回のカリキュラムで収穫体験と選果場見学をした倉吉西瓜も発見しました!

市場の中では、青果だけでなく、水産物の仲卸店舗も見学し、新鮮な魚をもたせてもらったり、

仲卸店舗で買い物をさせてもらいました。

 

午後からは、大阪市立科学館を訪れ、体験やサイエンスショー、プラネタリムを見て楽しみました。

あぐり生は、「色んな所から食べ物がいっぱい来ていて、そんなにあるんだとびっくりした。科学館も楽しかった」と話しました。